外食産業の年収、外食産業の人間関係、外食産業の出世や異動、外食産業の不正、外食産業の衛生管理、外食産業の恋愛や結婚を赤裸々に暴露

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某大手イタリアン系ファミレスで数年ぶりに食事した。
夕方のディナー帯より少し早い時間だった。

店内には15人くらいの高校生が、テスト勉強を名目にドリンクバー目当てにいて、騒々しかった。
他の客は数組で、まぁ、暇な感じであった。


私自身は昼が忙しくて何も食べられなかったので少し本格的な食事をしにきた。
漫画を読んで静かに過ごすつもりだった。


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店内の禁煙席に案内されて、テーブルのメニューを持った。
なんか濡れていた。湿度の高い蒸し暑いこの季節には不愉快この上なかった。
テーブルに肘をのせるとベタベタでさらに不愉快な気分になった。

ピコル(ピンポンの機械)を押したが、しばらく返事もない。
忙しいのだろうと少し待つ。漫画を読みながら数分たった頃だろうか、女性社員らしき店員が私の前にいた。
無言であった。目があうと無表情で「お待たせしました。ご注文でよろしいでしょうか?」みたいなことをボソボソと小声で言っている。

ドリンクバーと食事のメニューを伝えた。


ドリンクバーに向かったら、高校生たちが大勢利用していて、ドリンクバーはジュースのシブキやらで汚れていた。
アイスティーを入れて、ナプキンを何枚か持ってテーブルに戻ったらシルバーセットがテーブルにあった。
シルバーはさっきからあったかもしれないが、その時に存在に気付いた。

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